トップジャーナル向け生物学・医学翻訳対応

公開日2001年11月22日
改訂日2025年4月1日

トップジャーナル採択(IF7.0~)を目指す生物・医学論文の日英翻訳を承ります。専門校閲者の精査により精度の高い研究論文に仕上げます。中堅誌向けには、平易な英語を重視した1st-tecプレインイングリッシュでのご検討も可能です。

85%のリピート率(2023年調査)が信頼の証です。

新薬や最先端技術が国際的評価を得るには英文で出版される必要があります。弊社の担当者は医学・生物学の専門用語に精通しているのみならず、学術文書の翻訳に不可欠な情報を短期間で効率よく収集する能力に優れています。

Dolphinを選ぶ 3つの理由

1. 高品質

トップジャーナル採択を目指す学術論文の翻訳。日英翻訳は基本訳後に説得力のある英文校正(日英対照)を実施。生物・医学分野で、ジャーナルの採択率をアップします。

2.抜群のコストパフォーマンス

専門知識のある生物学者・医学者が学術論文を翻訳。精密な訳文で信頼性を保証。業界水準を踏まえた価格で、高品質な仕上がりとハイコストパフォーマンスを実現します。

3. 短納期

研究者が内容を正確に把握し、品質を確保しながら短納期で翻訳します。営業日内にご契約済みの案件については、土日祝日も作業を継続し、納期を大幅に短縮しています。

専門性の高い翻訳で、確かな信頼をお届けします。

✅医学、生物学、生化学分野—専門知識に基づき、正確な表現と適切な用語選定を保証

英日翻訳では、納品後の翻訳に関する疑問が生じた場合は、納品日の翌日から1週間以内を目安として、当初料金内での再確認を承ります。 日英翻訳でも同期間での再確認に対応しております。問題点をご指摘戴ければ、専門スタッフが再評価のうえ、変更(案)をご提案させて頂きます。

特別作業

事故や病気になられて海外で最先端の治療を受けられたい方で、処方箋や診断書の英訳を御希望される方は、弊社にお任せください。日本人の専門家が基本翻訳して欧米人の医師が確認してから納品します。

(注)翻訳証明書も発行します。

経験分野及び実績

経験分野

消化器内科、循環器病学、血液学、免疫学、脳神経外科、腫瘍学、心臓血管外科、消化器科、内分泌学、胎児医学、
歯科、白内障手術、麻酔学、核医学、形成外科、薬理学、微生物学、病理学、神経生理学、生化学、免疫学、遺伝学、
薬化学、生薬学、薬品製造学、薬品分析学、DNA組換え技術、遺伝子クローニングその他。

実績(抜粋)

東京大学、国立看護大学校、名古屋市立大学、東京慈恵会医科大学、大阪歯科大学、関西医科大学、東邦大学、
東京女子医科大学、獨協医科大学、兵庫医科大学、久留米大学、帝京大学、静岡がんセンター、心臓血管研究所、
国立国際医療研究センター、国立健康・栄養研究所、国立保健医療科学院、日産厚生会玉川病院、長崎三菱病院、
関東化学株式会社、サンスター株式会社、味の素株式会社、医学書院、その他。