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低価格の英文校正で高いアクセプト率を実現!

2023年4月1日改訂

各分野の米英国人研究者が英文校正をおこなっています。

ジャーナルの掲載実績を確認できます。

95%のリピート率(2022年調査)が信頼の証です。

お客様の声(抜粋)

英文ロジックについてのご指摘と丁寧なコメントありがとうございました。こちらの書き直しの2次校正も無料でたすかりました。その後、再投稿にて論文受理の連絡を頂きました。

「3つのできます」で、とてもご利用しやすくなっています。

業界大手の「低価格帯の英文校正を利用」ジャーナル投稿後、査読者から再校正を要求されてしまった英語論文を「何度もアクセプトさせている実績」があります。1st-tecでも信頼のドルフィン品質です。

※英文校正スタンダード(投稿規程を参照しない)初回お試し価格: 13200円/3000単語(税込み)
その他の校閲の詳細は価格表をご参照ください
(お問合せ先:info@dolphin-tokyo.com)

英文校正サンプル

低価格|税抜き4円/単語(お試し価格)で品質体験できます。

米国語、英国語、Oxford英語に対応しています。研究者出身の米英国人の校閲者が「意味の通じるレベル」まで改善します。その後、別の校閲者が英語のロジックの点検をおこなってコメントを付記します。

パワーポイントファイルも、割増料金なしでお受けできます。

オフィース2007以降で使用可能な「特殊機能」を利用されると、一部のジャーナルで受け付けてもらえないケースもあります。念のためジャーナルの投稿規定をご確認をお勧めします。

言語変更(米⇔英)がなければ、部分校正で費用節約できます。

納品後に「お客様側で修正|追記された箇所(弊社が校正していない箇所)」については、その全てが再校正の範囲となります。これは弊社の未校正を「皆無」とするためです。もちろん研究内容と直接の関係がない箇所ならば「ご指定があれば除外できます」が、それ以外は「あますところなく再校正」します。又、変更箇所と変更されなかった箇所との”consistency”はお客様側でご確認と調整をお願いします。

(注)投稿先ジャーナルが変わり別の投稿規定に合わせる再校正。或いは変更・追記、及び削除箇所の合計単語数が全体の70%を超える再校正は「新規案件の扱い」となり、部分校正でお受けすることが困難になります。

校正者指名料金: +200円/100単語(税込み)

英文校正者・指名制度
前回の英文校正には満足したけれど、今回は表現が好みにあわないという事はございませんでしょうか? 同じ翻訳会社を利用していても、担当者が異なると英文校正の質が変わって見えることがあります。これは、英語表現の違いであり、オリジナルの英文に問題が多い場合、特に顕著になります。担当者の指名制度を利用して、毎回、同じ英文校正者に作業を依頼することが可能です。別途指名料金が必要になります。その際、指名したい英文校正の担当者が過去に作業したと思われる案件の番号(オーダーフォーム、見積書、納品書、完了書、請求書に共通の案件番号)をお知らせください。ご指名された場合には、ご希望の担当エディタが英文校正作業を担当いたします。担当者のご指名料金は弊社の標準価格に追加で+200円/100単語(税込み)となります 。
特別作業
お客さまの草稿が "Instructions for Authors"(投稿規程)にあっているかどうかが、不安な方のために点検を別料金+100円/100単語でおこなっています。
注: 本作業は、お客様側で、投稿予定のジャーナルの「投稿規程」に沿って執筆されてある「オリジナル原稿(英文校正前)」が、本当に完全に「投稿規程の必要条件」を満たしているかどうか細部を再点検するものです。過去に、特定のジャーナルの投稿規程に合わせて完成された論文の「別のジャーナルへの」再投稿、あるいは、投稿規程を全く参照しないで執筆されたオリジナル原稿を、そのままご送付されている場合、記載項目の不足や内容の大幅な不一致により、弊社側で簡単に変更できない場合があります。そのような場合は、具体的なコメントをつけて返送しますので、弊社の具体的指示に基づいて、お客様側で、書きなおして頂き、部分的に再度、英文校正することになります。大幅に書き換えを要求されるようなオリジナル原稿と判明した場合は、別途、追加料金が発生します。
免責事項
弊社で校正済みの英語論文を、お客様側で再々変更をされた場合には、投稿前に再度、英文校正のご依頼をされることをお奨めいたします。弊社の校正内容を受け入れられなかったり、追記をされた場合や校正済み原稿へ変更が行われたりしている場合は、論文全体としての品質保証は適用されなくなりますので、ご配慮くださいますようにお願いいたします。
経験分野
英文校正スタンダードの受注状況は現在20%が医学、20%が生物学、生化学、20%が物理学、20%が機械工学、10%が情報工学、その他10%となっています。

校正見本作成にお客様への納品データを使用しておりません。

英文校正スタンダード: 440円/100単語(税込み)[お試し価格]

掲載先(抜粋)
医学
生物学
工学
医療社会学

クリックで掲載誌が閲覧できます。

心臓外科の迷路:大動脈弁形成術のための弁輪形成術
European Journal of Cardio-thoracic Surgery
Volume 64 Issue 6
出版社 Oxford University Press
インパクトファクター(IF) 4.534

二尖大動脈弁への大動脈弁形成術の洞形成術の有効性
European Journal of Cardio-thoracic Surgery
Volume 60 Issue 4
出版社 Oxford University Press
インパクトファクター(IF) 4.534

意識下モルモットの心電図J-Tpeak間隔の薬理学的特徴
European Journal of Pharmacology
Volume 927 (175065)
出版社 Elsevier
インパクトファクター(IF) 5.195

蚊媒介動物の花模倣物への採餌反応、摂食パターン
Acta Tropica
Volume 185, P230-238
出版社 Elsevier
インパクトファクター(IF) 3.222

デング熱媒介蚊の繁殖地における捕食者像と産卵反応
Acta Tropica
Volume 176, P446-454
出版社 Elsevier
インパクトファクター(IF) 3.222

甘い廃棄物、廃棄抽出物のデング熱媒介動物への影響
Acta Tropica
Volume 169, P84-92
出版社 Elsevier
インパクトファクター(IF) 3.222

高齢の心血管疾患患者の歩行速度と肥満パラドックス
The American Journal of Medicine
Volume 132, Issue 12
出版社 Elsevier Science
インパクトファクター(IF) 5.928

Raphe Suspension Techniqueによる二尖大動脈弁修復
Annals of Thoracic Surgery
Volume 114, Issue 2
出版社 Elsevier Science
インパクトファクター(IF) 5.113

MLO-Y4の生存率、周期分布、遺伝子発現パターンの分析
Heliyon
Volume 9, Issue 2
出版社 Elsevier Science
インパクトファクター(IF) 3.776

高齢のCVD患者の腕囲と栄養評価による予後予測
Nutrition, Metabolism and Cardiovascular Diseases
Volume 28, Issue 7
出版社 Elsevier Science
インパクトファクター(IF) 4.666

小腸で形態学的変化を示す老化促進マウスprone 8
Experimental Gerontology
Volume 142, P111099
出版社 Pergamon-Elsevier Science
インパクトファクター(IF) 4.253

パクリタキセル誘発末梢神経障害のメカニズムの研究
Neuroscience Letters
Volume 653, P337-340
出版社 Elsevier Ireland Limited
インパクトファクター(IF) 3.197

ARナビゲーションによる寛骨臼カップの配置の提供
The Journal of Arthroplasty
Volume 37, Issue 3
出版社 Churchill Livingstone
インパクトファクター(IF) 4.435

レビー小体型患者の認知症脳におけるミスフォールド
Molecular Neurobiology
Volume 55, P3916–3930
出版社 Springer
インパクトファクター(IF) 5.686

新生児保育器への赤外線サーモグラフィの導入と評価
Annals of Biomedical Engineering
Volume 50, P529–539
出版社 Springer
インパクトファクター(IF) 4.219

セラミック製ベアリングに関連する合併症の追跡調査
Archives of Orthopaedic and Trauma Surgery
Volume 142, pages 1689–1695
出版社 Springer
インパクトファクター(IF) 3.38

造血幹細胞移植後に再発したATLのレナリドミド療法
Bone Marrow Transplantation
Volume 56, P2862–2863
出版社 Springer Nature
インパクトファクター(IF) 5.174

廃棄場における甘いごみの発生とイエネコの繁殖
Environmental Science and Pollution Research
Volume 25, P13833–13843
出版社 Springer Heidelberg
インパクトファクター(IF) 6.18

IMV後のCOVID-19患者の身体機能と精神的健康の軌跡
Scientific Reports
Volume 13, Article number: 14529
出版社 Nature Portfolio
インパクトファクター(IF) 4.997

糖尿病患者の経済的地位と血糖コントロール不良の関係
Scientific Reports
Volume 10, Article number: 6690
出版社 Nature Portfolio
インパクトファクター(IF) 4.997

腹部の色素脱失を伴う自然発生突然変異マウスの発見
Scientific Reports
Volume 5, Article number: 13632
出版社 Nature Portfolio
インパクトファクター(IF) 4.997

細胞型分類器の性能に対する異なる画像処理法の影響
PLoS One
Volume 17, Issue 1
出版社 Public Library of Science
インパクトファクター(IF) 4.25

糖尿病患者のセルフケアの実践と歯周病管理の関係
PLoS One
Volume 16, Issue 4
出版社 Public Library of Science
インパクトファクター(IF) 4.25

重症患者の死亡率予測因子としての集中治療後症候群
PLoS One
Volume 16, Issue 3
出版社 Public Library of Science
インパクトファクター(IF) 4.25

機械学習とロジスティック回帰分析リスクモデル比較
PLoS One
Volume 14, Issue 9
出版社 Public Library of Science
インパクトファクター(IF) 4.25

初診妊婦ケアの質の向上のためのタンザニア施設調査
PLoS One
Volume 14, Issue 5
出版社 Public Library of Science
インパクトファクター(IF) 4.25

天然のリボザイムによる人工RNA ナノ構造の設計と構築
Journal of Bioscience and Bioengineering
Volume 134, Issue 3
出版社 The Society for Biotechnology, Japan
インパクトファクター(IF) 3.185

G1リボザイム2量体の自己組織化で形成するRNAナノ物質
Journal of Bioscience and Bioengineering
Volume 130, Issue 3
出版社 The Society for Biotechnology, Japan
インパクトファクター(IF) 3.185

遺伝子サイレンシングによる乳がん細胞の増殖抑制
Oncology Reports
Volume 44, Issue 5
出版社 Spandidos Publications
インパクトファクター(IF) 4.136

C-X-C受容体7アゴニストによる破骨細胞形成の改善
Molecular Medicine Reports
Volume 25 Issue 3
出版社 Spandidos Publications
インパクトファクター(IF) 3.423

アルミナセラミックベアリング人工股関節全置換術
Archives of Orthopaedic and Trauma Surgery
Volume 142, pages 1689–1695
出版社 Spandidos Publications
インパクトファクター(IF) 3.38

大動脈弁置換術おける心房細動アブレーション研究
ASAIO Journal
Volume 69, Issue 5
出版社Lippincott Williams & Wilkins
インパクトファクター(IF) 4.2

心肺バイパスにおけるMIFに対するステロイドの影響
ASAIO Journal
Volume 69, Issue 4
出版社Lippincott Williams & Wilkins
インパクトファクター(IF) 4.2

出生体重予測での各種推定法、及び超音波推定の精度
Acta Obstetricia et Gynecologica Scandinavica
Volume 96, Issue 11
出版社 Wiley
インパクトファクター(IF) 4.544

AAV2又は9の静脈内投与によるファブリー病治療戦略
Journal of Gene Medicine
Volume 25, Issue 12
出版社 Wiley
インパクトファクター(IF) 4.152

心不全患者の全死亡に対する瞳孔面積の予後的価値
ESC heart failure
Volume 7, Issue 5
出版社 Wiley
インパクトファクター(IF) 3.612

リボザイム三量体の二量化で触媒活性の向上を発見
ChemBioChem
Volume 23, Issue 6
出版社 Wiley-VCH
インパクトファクター(IF) 3.461

触媒能力のある人工テトラヒメナ・リボザイムの集合
ChemBioChem
Volume 22, Issue 12
出版社 Wiley-VCH
インパクトファクター(IF) 3.461

先天性心疾患手術後の急性腎不全の独立した危険因子
American Journal of Nephrology
Volume 46, Issue 3
出版社 Karger
インパクトファクター(IF) 4.605

単回麻酔両側人工膝関節全置換術での血液保存戦略
JBJS Open Access
Volume 8, Issue 1
出版社 LWW
インパクトファクター(IF) 3.18

人工膝関節全置換術におけるARナビ支援大腿骨切除術
JBJS Open Access
Volume 6, Issue 3
出版社 LWW
インパクトファクター(IF) 3.18

取引先(抜粋)
東京医科歯科大学、北里大学、京都大学、東北大学、東京慈恵会医科大学、筑波大学、聖マリアンナ医科大学、筑波技術大学、日本医科大学、東京工業大学、自治医科大学、日本大学、名古屋大学、興和株式会社、長崎みなとメディカルセンター、産業総合研究所
詳細はこちら

(1) 黄色のハイライトは内容に改善の余地があります。

“high tolerance for low oxygen pressure”と“high Hb oxygen affinity”の”linkage”が” implicit”です。ここは論文が不明瞭なので再検討をお勧めします。

(2) 水色のハイライトは、同じ表現(compared to)が繰り返して使用されている箇所、および、学会誌により表現の変更がお勧めできる場合と、問題ない場合が想定される箇所(Here, the A. indicus oxy-haemoglobin crystal structure was・・・)です。

※(1)(2)は語法の問題ではありませんが、お客様側で変更されれば、料金内で再校正します。
※履歴付ファイル(変更内容のわかるもの)を納品します。

生物学

British English (LEVEL1)

*参考資料(履歴付ファイル)は下記のようになります。
(注)Sampleは2色ですが納品時の履歴は赤色のみとなります。

BarThe bar-headed goose has a lot of higher tolerance for low oxygen pressure contrary to than A. anser and high haemoglobin (Hb)[Note: UK spelling & definition of abbreviation on first use] oxygen affinity, which allows it to survive at high altitudes[Recommend: separate into two sentences for clarity]. There are only four amino acid differences in the Hb of these species, but substitution of Pro for Ala at position 119 in bar-headed goose Hb results in smaller reduces contact between the α1 and β1 subunits compared to the A. anser. The enlarged increased oxygen affinity is due to destabilization destabilisation of the protein’s deoxy T state caused by reduction relaxation of the α1β1 interface Here, the A. indicus oxy-hemoglobinhaemoglobin crystal structure was determined by X-ray diffraction at 2Å resolution (PDB entry: 1a4f4), and we describe it compared to the deoxy T state (PDB entry: 1hv4). In general, bar-headed goose hemoglobin haemoglobin has the same structure as other Hbs, and is a tetramer made comprised of two 141-residue α-chains and two 146-residue β-chains bound noncovalently bound with consisting mostly of antiparallel helix helices (mostly α- helix) tied to helices) with short β-turns without and no β-sheetsheets.

*校正済みファイル(履歴なし)は下記のようになります。

The bar-headed goose has higher tolerance for low oxygen pressure than A. anser and high haemoglobin (Hb)[Note: UK spelling & definition of abbreviation on first use] oxygen affinity, which allows it to survive at high altitudes[Recommend: separate into two sentences for clarity]. There are only four amino acid differences in the Hb of these species, but substitution of Pro for Ala at position 119 in bar-headed goose Hb reduces contact between α1 and β1 subunits compared to the A. anser. The increased oxygen affinity is due to destabilisation of the protein’s deoxy T state by relaxation of the α1β1 interface Here, the A. indicus oxy-haemoglobin crystal structure was determined by X-ray diffraction at 2Å resolution (PDB entry: 1a4f4), and we describe it compared to the deoxy T state (PDB entry: 1hv4). In general, bar-headed goose haemoglobin has the same structure as other Hbs, and is a tetramer comprised of two 141-residue α-chains and two 146-residue β-chains bound noncovalently consisting mostly of antiparallel helices (mostly α-helices) with short β-turns and no β-sheets.

物理学

British English (LEVEL1)

*参考資料(履歴付ファイル)は下記のようになります。
(注)Sampleは2色ですが納品時の履歴は赤色のみとなります。

We run ran TRACKERR and to check the behaviour of the simulation. As the first step, we check checked the dr and dz resolution resolutions of each momentum when track where the particle trajectory is perpendicular to the z direction. In this case, the impact parameter resolution should be asymptotically the same as approach the measurement error of the 1st layer of the PXD (50 μm/√12 – 14 μm) in at high momentum and be degraded by the effect of suffer from degradation due to multiple scattering at low momentum. The difference between the slant and straight design designs should be very small because there are only tiny difference differences in detector setting settings (at the location of the 4th layer) in this direction. The result is results are shown in Figure 4.5. The calculated dr resolution is and dz resolutions were 12.5 μm and dz resolution is 14 μm at momentum of 3 GeV/c, respectively. These are values were consistent to with the expectation that these resolutions are the resolution would be dominated by the resolution of the innermost PXD (~14 μm). The momentum dependence of the dr and dz resolution resolutions shown in Figure 4.5 is was also as expected.

The second step is to see determine the magnet magnetic field dependence of the transverse momentum (i.e., pt resolution). In a stronger strong magnetic field, the radius of the helix of the trajectory becomes small which results shorter resulting in better pt resolution in the case of high-momentum In the case of low momentum, however tracks, but in the case of low-momentum tracks, the particle can’t does not reach all detectors every detector and the hit number decreases which results resulting in lower pt resolution[Recommend: separate into two sentences for clarity]. The results for B = 1.5 and 1.2 T are shown in Figure 4.6. We find found better pt resolution in a stronger for strong magnetic field fields at higher high momentum and in a weaker weak magnetic field fields at low momentum, which is consistent to expectation. with expectations. AfterThe results of these checks we confirm confirmed that TRACKERR runs correctly.

*校正済みファイル(履歴なし)は下記のようになります。

We ran TRACKERR to check the behaviour of the simulation. As the first step, we checked the dr and dz resolutions of each momentum track where the particle trajectory is perpendicular to the z direction. In this case, the impact parameter resolution should asymptotically approach the measurement error of the 1st layer of the PXD (50 μm/√12 – 14 μm) at high momentum and suffer from degradation due to multiple scattering at low momentum. The difference between the slant and straight designs should be very small because there are only tiny differences in detector settings (at the location of the 4th layer) in this direction. The results are shown in Figure 4.5. The calculated dr and dz resolutions were 12.5 μm and 14 μm at momentum of 3 GeV/c, respectively. These values were consistent with the expectation that the resolution would be dominated by the resolution of the innermost PXD (~14 μm). The momentum dependence of the dr and dz resolutions shown in Figure 4.5 was also as expected.

The second step is to determine the magnetic field dependence of the transverse momentum (i.e., pt resolution). In a strong magnetic field, the radius of the helix of the trajectory becomes shorter resulting in better pt resolution in the case of high-momentum tracks, but in the case of low-momentum tracks, the particle does not reach every detector and the hit number decreases resulting in lower pt resolution[Recommend: separate into two sentences for clarity]. The results for B = 1.5 and 1.2 T are shown in Figure 4.6. We found better pt resolution for strong magnetic fields at high momentum and weak magnetic fields at low momentum, consistent with expectations. The results of these checks confirmed that TRACKERR runs correctly.